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User Story Sticky

Planning / Product Owner / Product Backlog
¥900 (税込)
数量

【壁に貼ったユーザーストーリーの優先順位を簡単に並べ替えられる】

プロダクトオーナーが正しいユーザーストーリーの書き方を習得できることを目的として開発したUser Story Index Cardに壁が貼れるバージョンが誕生しました。

テープなしで貼ることができるのでワークショップやタスクボードに最適です。

3M社のポストイットにオリジナル印刷をした商品なので、優先順位の変更による並べ替えを行ってもすぐに剥がれてしまう心配はありません。

タスクボードにストーリーだけでなく受け入れ条件も記載されていると「これ何やるんだっけ?」という不毛な議論がなくなるので、とてもオススメですよ!

【ユーザーストーリーの書き方が今後のスクラム開発を左右する】

初めてスクラムに取り組むプロダクトオーナーにとって最初の壁となるのがユーザーストーリーの書き方です。
要件定義書や外部仕様書の感覚から抜け出せず、膨大に書き過ぎてしまうためにスクラム開発に即した規模のユーザーストーリーになっていないことや、機能や画面UIに重きが置かれ、ユーザー目線で書かれていないケースも多くあります。
このインデックスカードを活用することでプロダクトオーナーに正しいプロダクトバックログの書き方を教えることができます。

【商品の詳細】

商品名:User Story Sticky
数量:50枚
カード柄:(表)User Story、Acceptance Criteria 記入
サイズ:(縦)100mm × (横)148mm

【支払方法・送料】

支払い方法:クレジットカード

送料:別途必要。カート画面に記載。
   5000円以上お買い上げで送料無料!

【商品特長】

世界中の経験豊富な認定スクラムコーチ、認定スクラムトレーナーがデザインを監修しているから、痒いところにまで手が届いたユーザーエクスペリエンスを実現。
主な特長としては、以下の3つがあげられます。

【1】ユーザーストーリーに欠かせない<役割>、<機能>、<価値>を必ず記載しなければならないフォーマットになっている
【2】ユーザーストーリーだけでなく、受け入れ条件の記載も忘れず記載しなければならないフォーマットになっている
【3】受け入れ条件の枠を3行に限定することで短期間で開発・レビュー可能な開発規模のユーザーストーリーにすることができる

新規事業のユーザーストーリーを検討したり、プロダクトオーナーの初心者を集めてユーザーストーリーの書き方を教える際などにお使いください。

【紙ならではの特性を活かした機能に注目】

このインデックスカードの記入スペースは、プロダクトオーナーが書き過ぎず、また足らなくなることがないように設計されています。
記入スペースが限られる紙だからこそ、プロダクトオーナーが短期間で開発・レビューできる開発規模のユーザーストーリーを作る技術を身につけることができるのです。

また大人数で会議する際も見やすく、優先順位の並べ替えも容易なので、プランニング計画やユーザーストーリーマッピングの議論がしやすいのも特長の1つです。

裏面は無地のスペースになっていて、画面UIのイメージなどを記入することができるようになっているのも、使いやすいポイントです。

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